南清庵

蕎麦打ち・うどん打ち・パン作り・畑・散歩・車・他 趣味三昧の日記。

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2月10日 初タルト  (2013-06-15)

2月10日 タルトとやらを初めて作りました^^

が、緩すぎて切ったらどろーんと流れ出してしまうという大惨事になっちゃいました(笑)

11月10日 紫いものショートケーキ3  (2013-03-18)

今回も2012年11月に遡ってブログを書きます。

今回で3回目のチャレンジ。
上手に作るためにネットで調べまくりました。
まず念入りにスポンジを作りました。
かなりフカフカ柔らかくできました。

紫いものクリームの配合もうまくいった様です。
クリーム量の三分の一の紫いもを最初に入れて念入りにクリームにすると巧くいくようです。

デコレーションが中途半端で見栄えが良くないですが、かなりしっとりです。

切ってみるとスポンジが粗く見えますが、まあまあ柔らかくしっとりとできました。

ケーキ作りは奥が深いですね〜。

10月28日 紫いものショートケーキ2  (2013-03-09)

今回も2012年10月に遡ってブログを書きます。

生地を念入りに泡立てました。
上乗せのクリームも泡立てる時間を調整してみました。

21日のショートケーキよりもしっとりとできたと思います。

でも納得のいく出来ではないので、近いうちにもう一回作ってみたいです。

10月21日 紫いものショートケーキ  (2013-03-08)

今回も2012年10月に遡ってブログを書きます。

20日に作った紫いものモンブランの失敗が悔しかったので、
今度はショートケーキに挑戦です。

生クリームの量を多めにして芋を足して、こんな感じになりました。

やはりしっとり感がありません。

切ってみても生地もクリームも粗いですね。

なかなか難しいものです。

10月20日 紫いものモンブラン  (2013-03-07)

今回も2012年10月に遡ってブログを書きます。

収穫した紫いも。
結構大量に収穫したので食べきれません。
そこで、ケーキ作りで消化することに。

実は初めてのケーキ作りです。
生地を作って小さな紙の入れ物に入れて焼きました。
そこに紫いものクリームと、生クリーム作って絞ります。

が、紫いものクリームが固すぎました^^;

絞り出すのが大変な上、見た目が・・・
捨てるわけにもいかず作り上げましたが、こんな感じで4皿できちゃいました(笑)

次回は紫いもの量を減らして生クリームを多めにするようにして柔らかく作ります。

12月3日 クリームパン  (2010-12-22)

パンもクリームも自家製です。
って、これは玄爺作ではなくて女房の作です。

女房もパン屋に3年近く働いているので、結構 上達している感じです。

ちょっと悔しい玄爺でした。

クッキーカボチャパン  (2010-11-14)

ハロインの近い10月31日に見つけたパンです。
西洋カボチャを模したパンですが、なかなか上手にできていると思いませんか?

136円とは安いと思い購入。
柔らかいクッキー地の外皮にカボチャ味のクリームが入っていました。

ファンになってしまいましたが、やはりこの時期だけの限定でしょうか。。。
次回、南清庵に来たときに確かめに来てみます。

スイートポテト  (2010-11-07)

南清庵の三角の畑で採れたサツマイモ。
玄爺宅では、上の子(♀)下の子(♂)ともに大好物のスイートポテトに化けることが
すごく多いです。
玄爺はサツマイモは蒸かして食べるのが一番好きですが、子供たちに影響されてか
はたまた「美味しい」と言わないと怖い顔になる女房に影響されてか分かりませんが、
スイートポテトも食べるようになりました。

作ってるところを見てやり方はざっくりと分かったつもりなんですが、
玄爺自信が大好きな食べ物でもないので、自分で作ってみようとは中々ならないんです。

作ってみると面白いんでしょうけどね。

カボチャのしっとりケーキ  (2010-11-05)

南清庵の三角の畑で採れたカボチャを友人宅にお土産で渡しました。
するとその翌日に形を変えて我が家に戻ってきました。

って、それだけの話なんですが、物凄い美味しい出来につい紹介したくなりまして。
見た目も写真の通りで派手さや目を引く点は無いんです。
でも、しっとりとした舌触りといい、ふんわり広がる甘さといい、独特な香りといい
「これはプロ級だ」と絶賛してしまった位に美味しかったです。

どうやって作ったんだろう。。。これは玄爺も作ってみたい味でした。

9月12日 あんぱん  (2010-09-23)

残暑厳しい9月12日はアンパン作りにチャレンジです。
女房がかれこれ3年近くパン屋でアルバイトをしていて、アンパンは任されるほどに
技術力が成長したとのことで、玄爺の先生になってもらい教えてもらいました。
アンを丸め込むときの手つきにコツがあり、真ん中にアンを寄せるのが難しいです。

出来上がったパンを半分に割ってみると、上手く真ん中にアンが収まってました。

案外、玄爺はこういうのが向いてるのかもしれません。← 自信過剰男

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南清庵 の 玄爺 です!

南清庵 の 玄爺 です!

蕎麦打ち・うどん打ち・パン作り・畑・散歩・車・他を趣味とする都内在住の45才のオヤジです。
寄る年波の性か物忘れが激しくなったのをキッカケに日記を残そうと思い立ちました(笑)。
趣味三昧の手前勝手な内容ですが、時々お立ち寄り下さいね。

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