南清庵

蕎麦打ち・うどん打ち・パン作り・畑・散歩・車・他 趣味三昧の日記。

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10月13日 焼き立てパン フェアリー  (2013-03-05)

今回も2012年10月に遡ってブログを書きます。
葱の収穫、八ヶ岳アウトレットと楽しんだ10月13日は女房お気に入りの長坂IC近くのフェアリーへ。

隣に車がとまるのを嫌がるわたしには狭く感じる駐車場は嫌いなのですが、
女房の意向を聞かないわけにもいかず^^;

有名なクリームパンは無くなってしまっている時間帯でしたが色々なパンを購入して帰りました。

5月2日 女房の免許書き換え  (2012-06-07)

G/W後半。
東京に戻ってからゴロゴロしまくりの玄爺を見るに見かねて女房に連れ出されました。
連れ出された先は免許書き換え^^;

更新所の中にまでは入れないので、待っている間に上の子(♀)の進学第一希望の学校が
近いというのでひとり見に行きました。

その後、用足しのため板橋区の大山にあるハッピーロード大山商店街に足を伸ばしました。
ここまで来ると玄爺が時折食べにくるラーメン屋(龍神)へ。
ここは煎りゴマのスープで有名なお店なんですが
リーズナブルな価格でおなか一杯にラーメンが食べれます。

ラーメンとしては・・・人それぞれの好みによるかなぁという味です。

お近くに来られた際にはお試しください。

12月22日の公用外出  (2011-01-04)

年が明けているのに、去年の振り返りになってしまいますが、
今回は12月22日の公用外出で食べたラーメンのご紹介をさせてください。

先日もやってきた、神奈川県の湘南台駅に来ました。

丁度、クリスマス直前ということもあり、大きなツリーが飾ってありました。
前回と同様で午前中に公用を済ませて、午後は帰社します。
折角なのでラーメン屋さんを探しました。
駅前で見つけたのが、「京都ラーメン よってこや」です。

気になるのが「焦がし味噌ラーメン」850円なのですが、
「元祖醤油とんこつラーメン」650円を注文しました。

とんこつラーメンは、その他に「白とんこつ」650円、「赤とんこつ」700円、
「とん塩」680円があります。
白とんこつは博多とんこつの種類。とん塩は塩味。と、ここまでは分かりますが。
赤とんこつとは何なのか。。。気になりますが分かりませんでした。
麺は細麺です。

残念ながら替え玉のサービスはやっていないそうです。

なかなか美味しい味でしたが、醤油とんこつであれば、もう少しだけ太い麺だと
玄爺好みなので、麺を選べるようにしてくれると最高です。
でも、屋台時代の味を忘れずにお客さんに届けるという店主の考えも最高ですね。

また機会があれば来たいと思いました。

11月20日 龍神  (2010-12-14)

11月20日 板橋区の城北公園の帰り道。
龍神(りゅうしん)というラーメン屋さんに寄りました。
ここは「ねりゴマラーメン」が有名なお店だそうでネットで結構評判な店です。

玄爺は「しょう油ラーメン」、600円。

女房は「ねりゴマラーメン」、700円。

玄爺、大盛を頼もうとしたらお店の人に汁も入れると全部で1Kgになると言われました。

物凄い盛で、並(220g)、中盛り(330g)、大盛り(440g)、特盛り(550g)だそうです。
中盛、大盛でも完食すれば料金割り増しはなしです。
麺は細麺、太麺から選べます。

玄爺は中盛の太麺を頼みました。
麺が太い! 物凄い太さです。

玄爺は太麺が好きですが、ここまで太いのはちょっと ^^;
結構、美味しいラーメンだったのでリピートするとして、次回は細麺にしようと思います。

くいしん坊  (2010-11-28)

11月10日、湘南台外出から会社への帰り道。
丁度、お昼時だったので湘南台のラーメン屋へ寄りました。
有名そうなお店もあったのですが、どこも混んでいます。
そんな中、ガラガラのお店を見つけて入店。
「くいしん坊」です。

店の中に入ると食券の販売機があります。
でもメニューがわかりにくくてサッパリ何だか分かりません。
とりあえず目に入った「ラーメン」500円の券を購入します。
出てきたラーメンがこれです。

しょうゆラーメンで非常に細麺です。
しょうゆ味が濃い目なのでしょうか。いや。。。そうでもないです。
何故、ここまで細麺にするんでしょう。

美味しくも不味くもないお味です。
壁にあったメニューを見ると替え玉が150円とあります。
店員さんに聞くと、細麺、太麺、平麺の3種類から選べるとのこと。
しょうゆ味が細麺、味噌味が太麺、塩味が平麺なのだそうです。
太麺を頼んでみました。

細麺よりは美味しい感じがします。
お店にこだわりがあって、スープによって麺を変えているのでしょうけど、
最初からお客に選ばせた方がいい気がしました。

あ、いや。。。批評している訳ではないのですが。
込み合うお昼時に空いている程に不味くはないのに勿体無い気がしちゃいまして。。。
いまひとつ。頑張ってもらいたいものです。

9月11日 久留米らーめん鐵釜  (2010-09-17)

9月11日に、六本木ヒルズに「世界最古の恐竜展」に行ってきました。
その後、昼食のために「久留米らーめん鐵釜」へラーメンを食べに行きました。

と軽く言いますが、実は到着までには迷いまくりました。
この店はノースタワーにあるというのは分かっていたのですが、六本木ヒルズを出て
ノースタワーに行くと店のひとつも見当たりませんし、ビルの入り口にも店の案内はありません。
で、六本木ヒルズの森タワーから地下に入り、あちこち歩きますが見つかりません。

結局、ノースタワーの地下に地下街があり、その中で見つけました。
この地下道は、森タワーの地下街とはつながっていないので見つけにくかったのです。

たどり着いたお店の様子です。

14:00に入ったのですが、まだ3組の客が行列してました。
程なく店に入れたのですが、店の中は女性客や子供づれが多く目に付きました。

玄爺家族はカウンター席です。
ラーメンを作る姿を間近に見ることが出来ました。

麺は、「こなおとし」「めちゃバリ」「バリバリ」「バリ」「やわめ」の5種類の硬さが選べます。
大盛は注文時に直接頼むと100円です。
替え玉も直接頼んで150円です。
玄爺は、大盛を注文しました。

醤油ベースの東京とんこつが一番好きな玄爺には多少豚の臭いが強く感じましたが
それほど癖が強い汁ではありません。
九州の代表的なとんこつらしく、純粋なとんこつスープの白い汁に細い麺の組み合わせです。

熱々のスープに絡む細麺が、麺を吸い込む口の中にスープを運んでくれます。
なかなか、本格的な九州久留米の味を堪能できました。

六本木に出られる折にはお勧めの1軒です。

肉そば  (2010-03-05)

今日は午前中外出で外でお昼を取りました。
「大阪名物 串かつでんがな」。。。
「そば」という看板で入りましたが、ラーメンっぽいな〜と思いつつ、
看板に惹かれて入ってみました。


が、昼間から、どて焼きで1杯という訳にもいかないので、
「和だし肉そば」の大盛り、780円を注文しました。


なんと、大盛りは2玉の麺が入っていて結構な量です。
ちょっと得した気分です。


味はさっぱりした汁ですが、肉の脂の味もうっすらと感じられ
なかなか、深みのある美味しい汁です。

そばと書いてありますが、これは完全に中華蕎麦。内容はラーメンでした。。。
ともあれ、美味しかったです。

久しぶりの「睦」  (2009-12-07)

12月6日、今年最後の山梨なので、
よく行くお店で、うどんを食べて帰ることに。
玄爺がお気に入りのお店、「睦(ぼく)」です。
「2008年3月15日の睦」  、  「2008年7月27日の睦」

この日は、「湯もりうどん」を頼みました。


なかなか美味しかったですよ。
家族は、「湯もり放蕩」を頼んでいました。

お腹を満たして、都内の自宅を目指しました。


来年の3月まで、南清庵には来ないので、「睦」とも、しばしのお別れです。

3月21日 小作  (2009-03-28)

3月21日。
南清庵の畑の石灰まきとうないこみを終わらせて、午後一番になって
小淵沢のアウトレットへ行くことにしました。
その前に昼食を取りに清里方面へ。。。
須玉から清里方面に向けて走り続けると、途中 登坂車線がある広々とした
雰囲気の道に差し掛かります。
そのまま走ると登坂車線は一度無くなり、直に再び登坂車線が出てきます。
ふと左に目をやると、馬のマークの「小須田牧場」を通り過ぎます。
その少し上に、「小作」という、ほうとう屋さんが見えてきます。
かなり大きい看板なので見落とすことはないと思います。


この界隈ではかなり有名で、かなり大きなお店です。


入り口の脇には鉄製の水車が回っています。


屋内に入るとウッドハウス調の広い開放的なスペースが広がります。


ふと上に目をやると。風林火山の旗が。。。やはり山梨はこうでないと(笑)


少し待つと、美味しそうなほうとうが運ばれてきました。
玄爺の頼んだ、豚肉煮込みほうとう です。


平たく太い麺に具沢山の野菜達。。。その中でも大きなカボチャが3つ。
コシもよく、なかなかの食べ応えでした。


玄爺、おすすめのほうとう屋さんです。
皆さんも清さと方面へ遊びに行く際は、寄ってみてください。


食事の後、小淵沢のアウトレットへ。


玄爺にとっては、暇で長い長い待ち時間が続きました(笑)
女房と上の子(♀)の買い物の長いこと長いこと。。。フーーー。

池淵 中屋敷  (2008-09-06)

石神井公園のボート乗り場の目の前に古い民家(お寺の本堂にも見える)のような屋根が目を引く建物が。


手切 池淵 中屋敷 です。


入り口を入るとすぐ、「本日の蕎麦」の案内が。
!!!長野県 伊那市!!! 
玄爺の憧れの、こやぶ 竹聲庵 と同じ産地の蕎麦です。それを石臼挽きで自家製粉しているとのこと。
これは楽しみ!!! 玄爺、口元が緩みっぱなしです(笑)


その案内の紙のすぐ脇に大きな透きガラスがあり、その中には石臼と伸し板が見えます。(光ってしまって入り口が写ってしまってますが)


客席は2階。少し急な階段を上がります。
2階に上がってビックリ。特徴的な屋根の内側は吹き通しです。暗くてうまく写らなかったのが残念です。


模型が置いてあり、その構造がはっきり分かります。


更に建物と店名の説明が手書きで貼ってありました。なるほど、なるほど。


席に座るまでに色々と興味を引かれて長くなりましたが、ようやく席へ(笑)
玄爺は、せいろ蕎麦 600円と、代わりせいろ蕎麦500円を頼みました。代わりせいろとは、せいろ蕎麦だけで つけ汁が付いていないものです。つまり、1100円で2枚というイメージです。


角の立った綺麗な細切りの蕎麦です。丁寧に切られた麺のツラに嬉しくて顔がほころびます。


手繰るのももどかしく口に入れた瞬間、鼻に抜ける蕎麦の匂い。更に、こんなに細いのに感じる しっかりとしたコシ。美味い!!!つい声を出してしまいました。


蕎麦湯はポットに入れて出てきます。
見栄え雰囲気的には、どうかなと思いますが(笑) ドロンとした濃い蕎麦湯で、穀物の強い風味を感じられるものです。しかも量が多くて、たっぷりと楽しめました。


子供たちが頼んだうどんです。
モチモチとしっかりしたコシがあとを引くようで、2人ともペロっと食べて もっと食べたそうな顔をしてました。




帰りしなにもうひとつ目を引くものを見つけちゃいました(笑)。


石神井公園でボートに乗ったら帰って昼食と思っていた玄爺でしたが、また来たいと思える店を見つけることができてホクホクの玄爺でした。

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南清庵 の 玄爺 です!

南清庵 の 玄爺 です!

蕎麦打ち・うどん打ち・パン作り・畑・散歩・車・他を趣味とする都内在住の45才のオヤジです。
寄る年波の性か物忘れが激しくなったのをキッカケに日記を残そうと思い立ちました(笑)。
趣味三昧の手前勝手な内容ですが、時々お立ち寄り下さいね。

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